2年半ぶりだよ ぉぃゃn通信

サーバー周り・開発等、盛岡のIT土方が恥部をさらけ出す備忘録日記

2005年の7月頃からとんと更新がストップしましたが、
技術的な備忘録として今年は活用してみようと思いました。
せっかく昔からのブログだしねー。

サーバーはRedhatLinux、管理GUIとしてClassCatを使用しています。

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久々のサッカー付けな週末

久々にサッカー三昧な週末を過ごしておりました。

●フィオレンティーナ vs パレルモ
●サンプドリア vs フィオレンティーナ
 もうね、浦和レッズの方が強いんじゃないのかってぐらい、ヴィオラはボロボロ。
 5連敗ですかね?
 降格ゾーンはいっちゃうぞ。
 かつてビッグ7といわれていたクラブの内、
 パルマ、ラツィオ、フィオレンティーナの3クラブが降格争い・・・。
 駒の内容では勝っていても寄集め感の強いヴィオラ。
 なんとか降格だけは避けて欲しいものですが・・・。


●ユーヴェ vs サンプドリア
●パレルモ vs ユーヴェ
 ユーヴェ、まさかの連敗。
 サンプもパレルモもここ最近好調を維持しているチームなのですが
 まさかシャットアウト負けが続くとは、
 これで今日の夜、ミランが勝つと再び勝ち点2差。
 ユーヴェの油断負け?

●アーセナル vs マンチェスターU
●マンチェスターU vs バーミンガム
 ボールを持ちすぎる感のあったマンUのCロナウド。
 アーセナル戦ではキレキレの動きで2得点。
 バーミンガム戦ではロイ・キーンの先制点をアシストする
 絶妙なヒールパス。
 Cロナウドがグラウンドを斜めに走りこんでDF3人つられて、
 大きくスペースに開いたところでヒールパス。
 思わず声上げてしまいました。
 シーズン開幕前にチェルシーとのロッベンの争奪戦に敗れたマンUですが
 Cロナウドが今週のようなパフォーマンスをずっと見せてくれれば
 ロッベンの影を消すこともそんなに遅くはないかも。
 ただ、Cロナウド、たまに不用意なパスでカウンター招いたり。
 まだ波が激しいかなぁ・・・。

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チャンピヨンズリーグ 組み合わせ決定

レアル・マドリー(スペイン)対ユベントス(イタリア)
FCポルト(ポルトガル)対インテル(イタリア)
バルセロナ(スペイン)対チェルシー(イングランド)
ブレーメン(ドイツ)対リヨン(フランス)
リバプール(イングランド)対レバークーゼン(ドイツ)
PSV(オランダ)対モナコ(フランス)
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)対ミラン(イタリア)
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)対アーセナル(イングランド)

バルサvsチェルシーかよ・・・
決勝でやってほしかった・・・。
レアルは0-1,0-1で多分即死と見た。

そしてマンUvsミラン・・・。
ベスト16のカードにしては豪華だな・・・。
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インテル、覚醒した?

【セリエA】
●インテル 5−0 メッシーナ
 主力を大幅に欠くメッシーナに対して分厚い攻撃を仕掛けるインテル。
 アドリアーノのハットトリック、ミハイロビッチ、ヴィエリの駄目押し。
 ヴィエリはレザイーにユニフォームを掴まれながらも
 強引に突破しゴール。
 強いヴィエリが戻ってきた感があります。
 アドリアーノとヴィエリのコンビネーションも様になってきた感じもします。
 トルドが柳沢へのチャージで途中退場するアクシデントがありました。
 無得点に抑えたとはいえ、
 PK取られたり(やり直しさせられた上、GKカリーニに止められる)
 DFをいかに安定のみが唯一にして最大のネックになっています。

●パルマ 1−2 ミラン
 ミラン劇的!
 63分に、ちょっとした隙から先制されるも、
 80分に同点劇。
 そして89分。コーナーキックからのセカンドボールをもう一度放り込み
 こぼれたボールをピルロが豪快に決めて勝負アリ。
 再来週のユベントスとの大一番に向けて視界良し!
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マンUを取るかアーセナルを取るか

どっちを見るかが問題だ・・・。

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チェルスキ強い・・・

●チェルシー 4−0 ニューカッスル

すいません。強すぎ。
モウリーニョ恐れ入った。
ドログバ、ロッベンががっちりと連携できてる今のチェルシー、
攻撃陣が貧弱だとか、外野の声関係なし。
スペクタクルは無いがどう考えても負けそうに無いのが今のチェルシー。

最後はPKをケジュマンに蹴らせる余裕。

強い!

ボキャブラリーが少なく薄っぺらい表現しか出来ないが強い!
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やっとサッカーに集中できそうな予感

ドラクエもモンスターロードのAランクとSランクを残すのみとなり
久々にぐったりとfor fottballやプレミアリーグプレビューショー、欧州覇王等のTV番組を見る時間が出来てきました。

チェルスキ、憎たらしいほど強いですな。
マケレレがいい具合で攻撃の芽を摘んでいますのでDF陣も
安心して攻撃に参加できますし
迫力不足と思われがちの攻撃陣もグジョンセンが完全に本格化したようですし。
モウリーニョはよくこの男を残した。
エロイ!

元気が無いアーセナル。
リュングベリにバルサ移籍の噂も出るほど。
いつになったら自信が回復するのでしょうか。
結構心配気味。


そんな感じで今日はチェルシーとアーセナルの試合を見ようと思います。
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ロナウドはどっかおかしいのではないかダ(以下略

●Rマドリー 1−1 レバークーゼン
 ・・・フィーゴのPK失敗なんて氷山の一角ですかね。
 前半。
 明らかに動きが悪い。
 再三にわたり裏を突かれ
 パスを回され
 気づいたらサムエルがクリアミスをし
 先制され
 動きが変わるかと思えば
 変わらず前半終了
 前半、アウェーかっつー戦術で思いっきり疑問符(今回はRマドリーがホーム)
 そりゃサポーターも切れるべ
 白いハンカチ振るわ

 後半
 ベッカムにアクシデント
 知るか
 でモリエンテス入って明らかに動きが変わるレアル
 今はロナウドよりモリエンテスとラウールのコンビで耐え忍ぶべき
 なんでロナウド使ってるのかわからん
 そのロナウド
 目立った動きは1回
 スペース突いて
 DFと1対1
 華麗な足技
 のはずがファンブル
 ありえない
 そうこうしているうちに
 フィーゴのPK失敗もあり
 同点のまま終了
 同点のプレーはこれぞレアル
 という動きを見せていただけに
 ロナウドの頭に来るほど悪いコンディションが気になる
 

 次節
 中盤ダイヤモンドで底にセラーデス入れた1ボランチで攻めれ
 多分
 間違いない
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久々夜のサッカーダ(以下略

ゅぅに録画してもらってクラシコ見ることが出来ました。
いしけん、今度はよろすく。

で、クラシコ。
結果から言うと3−0でバルサの圧勝でした。
レアルは数少ないカウンターからのチャンス、フィニッシュミスって2点ほど台無し。
まあそれでも勝てないんでしょうけど。

エトー、ラーション、それからデコ&シャビの守備の意識と動きがレアルには無いもの。
レアルのメンバーはほとんど前を向いてサッカーをさせてもらえなかったのが3−0というスコアに顕著に出てきたかと。

ということで夜のサッカーダ(以下略

●バルサ、マドリーを粉砕(21日)
 ベティスが試みたようなDFラインを上げ続けコンパクトなサッカーを続けることしか真っ向勝負ではバルサには勝てなさそう。
 ロナウジーニョ含めて全員が守備の意識を持っているバルサに
 死角は無いようです・・・が・・・

●ラーションが今シーズン絶望(22日)
 さて・・・
 代わりがいないぞ・・・
 イニエスタとエトーで乗り切れますか?
 サビオラ・・・

先週、イタリア セリエAはお休みでした。
代わりにイタリア杯ウィークだったわけですが
●ディ・ミケーレ、大暴れ
 レッチェとの壮絶な打ち合いの末、5−4で勝利したウディネーゼ。
 MVPは2ゴール+GKとしてPK止めたディ・ミケーレ。
 こういう試合をテレビでしてくれ

●今週はチャンピヨンズリーグ
 レアル、アウェーでの惨敗の雪辱なるか。
 アーセナル、結構がけっぷち。
 ベルカンプいないだけでこうも違いますかね。
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ウディネーゼ、4連勝で単独3位(暫定)

●スパレッティ「我々は素晴らしかった」
 >ローマ戦の見事な勝利に、ウディネーゼの監督は満足だ

 単独3位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
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中田に求められる得点力

フィオレンティーナvsインテルを見てました。

あの試合のトルドは久々に神降臨。
ことごとくフィオレンティーナの決定的なチャンスをセーブします。
中盤は激しいボールの奪い合いでしたが、
ダイレクトで次々とパスが決まるフィオレンティーナの中盤に
光が差してきた感があります。
オボド、マレスカ、ヨルゲンセン、中田、ミッコリが
次々とポジションを入れ替えながら「お!」と思うラストパスを出したりと。
ただ、最後はどうしてもミッコリに依存している感が強く、
ミッコリの後ろの中田にはかなりの二の矢としての得点力が求められます。
そんな二の矢の中田、
トルドに阻まれた感がありましたが、
インテル戦ではせめて1点とってほしかった。
ミッコリがサイドに流れる傾向があるので
そうなった場合中央に詰めるのは中田というパターンが非常に多くなります。

んー・・・
得点力が・・・

と、ミッコリの折り返しに空振ってしまった中田を見て思いました。
いや、難しい体勢ですよ。スピードに乗ってたし。
でも、インザーギだったらあわせてるよなぁ・・・と思う次第。
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